iPhone 3G購入
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Windows版のiTunes(ver.7.6.2.9)を終了させようとするとCPU使用率が100%(うちはクアッドなので25%)となってハングしてしまう件について。 (Vista Ultimate 64bitにて)
この数ヶ月、ずーっと悩んでいました。
iTunesが終了できないトラブルの続きの続き ―ほぼ解決編
しかし上記記事のおかげ様で、無事終了できるようになりました。
ありがとうございました。
うちでも同様に「編集」→「共有」→「ローカルネットワーク上でライブラリを共有する」が問題で、このチェックを外そうとするとハングすることを確認。
すでにWindows上に存在した別アカウントで初めてiTunesを起動したところ、こちらではチェックが入っていなかったため、この設定ファイルをメインアカウントへコピー。
ちなみにVistaでの設定ファイルのパスは以下の通り。
C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Apple Computer\iTunes\iTunesPrefs.xml
これでiTunesは気持ちよく一瞬で終了するようになってくれました。
しかし今度はときどき意味不明なタイミングでCPU使い切ってハングします・・・新たな謎。
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Mac miniのホームディレクトリをFileVaultで暗号化したら
sshの公開鍵認証でログインできなくなってしまった。
これはFileVaultで暗号化されたホームディレクトリがGUIでMacにログインするまでマウントされないためである。そのせいで公開鍵が置かれている/Users/ユーザ名/.ssh/authorized_keys が読み込めず、ログインに失敗する。
対処としてログインする前のホーム /Users/ユーザ名 にも.ssh/authorized_keysを作成し、そこに公開鍵を配置する。
これでsshでログインはできるようになるので、ここでVNCによりGUIログインすればホームがマウントされ、コマンドラインからも内容が読み書きできるようになる。
あるいは以下の手順にて手動で暗号化ファイル(ユーザ名.spareseimage)をマウントする。
(この場合、「ユーザ名」フォルダを「.ユーザ名」にリネームする必要あり)
●マウント
sudo hdiutil attach -stdinpass -mountroot /Users /Users/.ユーザ名/ユーザ名.sparseimage
●アンマウント
sudo hdiutil detach /dev/disk1s2
Mimori's Algorithms Space様よりの情報。助かりました。
FileVault で暗号化されたホームディレクトリを自力でマウントする
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Mac miniをバックアップサーバとして実家に移動してからは手元にMacが無くなっていたのですが、土曜日に買ってしまいました。封筒に入るアイツを。

職場のマシンもiMacにスイッチしたので、これですっかり(にわか)マカー。

ところで僕の部屋ではこのところ銀/黒のデザインが流行のようです。
となりに写っているLoox P70R、下敷きになっている PininfarinaデザインのタワーPC(のケース)、写ってないけどSHARPのAQUOS、PS3、それにiPod Touchも銀と黒。
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PCのCPUやマザーを交換したところ、例によってGyaOやバンダイチャンネル等のWindows Media Player(WMP11)をエンジンとして利用している動画サイトが見えなくなってしまいました。
動画が表示されるべきところが真っ黒で、エラーメッセージも何にも表示されず、いつまで待ってもウンともスンとも言ってくれません。
このような場合はWindows Media デジタル著作権管理 (DRM)の「個別化」が原因である場合が多いようで、ウチではこれをリセットすることで直りました。
DRMとは流通側の都合でコンテンツ流通を縛る(いわゆるコピーガード)ための仕組みです。
その縛り先を特定のPCとするために、CPUやネットワーク、ハードディスクなどの構成情報から固有の「ID」のようなものを算出し、それをコンテンツに縛り付けているようなイメージです。
したがって、CPUやマザーボードなどの部品を交換するだけで、そのPCの「ID」が変わってしまうため、それまでの古いWindows上に残っている「ID」と差違が生じ、それに縛られていたコンテンツが再生できなくなってしまうのです。
この古いWindows上に残っている「ID」を削除して差違を解消してやれば、GyaO等がまた再生できるようになります。
方法は簡単で、DRMのID(状態情報)の入っているフォルダの中身をすべて削除し、Windowsを再起動すれば直ります。
ただし、このDRM状態情報が入ってるフォルダはOSによって違うのでその確認と、通常はDRMは隠されて見えていないので見えるように設定変更が必要です。
(1)DRMフォルダの場所 →レジストリにて確認。
(a) レジストリエディタを起動 (ファイル名を指定して実行 → regedit)
(b) 以下のパスを開く
XP : HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\DRM
Vista 32bit: HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\DRM
Vista 64bit: HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\WOW6432Node\Microsoft\DRM
(c) DataPath をダブルクリックし、「値のデータ」の右側に
書かれているフォルダを読み取る。
ちなみにウチのVista 64bitでは
C:\ProgramData\Microsoft\Windows\DRM
でした。
(2)DRMフォルダを見えるようにする
エクスプローラのツール→フォルダオプション→表示タブの
詳細設定内にある
「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」
のチェックを外す。
(3)これで(1)で確認したDRMフォルダが見えるようになるので、
その中身を全て削除し、Windowsを再起動する。
(4)再起動後、GyaOなどの動画を見ようとすると、自動的に
DRMの更新がおこなわれ(ダイアログが表示される)、
指示に従って操作すれば動画が見られます。
【注意】
ただしDRMをリセットするとmora等からダウンロードしたDRM付き楽曲などが聴けなくなってしまうかもしれませんのでご注意を。(ウチではDRM楽曲買ったことがないので未確認)
【参考】
Q. メディア ファイルの使用権 (またはライセンス) が破損しているか、有効ではありません、というメッセージが表示されます。なぜですか?
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待ちに待ったiPod touchが予想外に早い23日AM11時頃に到着!!
しかしそれが連休の残りを潰してしまう悪夢の始まりになろうとは…
●ロック解除不能不具合
CNETの記事や2chでお祭りになっているように、ウチでもご多分に漏れず日本語Windowsでロック解除できないという不具合発生。
これはMacのiTunesさえあれば、繋ぐだけでiPod touchがロック解除画面になるのに、日本語WindowsではiTunesに繋げという画面がでるだけでまったくそのロック解除画面が表示されないという問題です。
ちなみに写真にはMacのキーボードとMighty Mouseが写っていますが、これらはWindows Vista PCに繋がっているもので現在うちにはMac本体がありません…
(Mac miniは実家にUNIXサーバとして置いてるので)
結局、英語版Windows Server 2008 beta3 (x86)を空いているHDDにインストール、そこにiTunesをインストールしてロック解除しました。(VMwareとか仮想マシン使ってる人が多いですが、HDDが余ってるなら物理的にDVD焼いてインストールしてしまったほうがカンタンかも)
しかしさらに、そもそもの問題が。
●64ビット版未対応
これは不具合ではないのですが、64bit版VistaではiPod touch非対応で、同期ができないことが繋いでみて初めて判明。
接続したとたんに「32ビット版のWindows XP SP2または Windows Vistaを実行するコンピュータにiPhoneを接続してください。」というダイアログがでて何もできません。
いままで5G iPodや2G Shuffle、1G iPod nanoではなんら問題なく同期できていたのになぜ…
しかたないのでVistaマシンのiTunesライブラリをファイル共有でWinXP(Tablet PC Edition)のノートPC(Loox P)のiTunesでも直接利用できるようにし、そちら側でiPod touchの同期を行いました。
●無線LAN接続
また、繋がらないとの報告もある無線LAN(WPA暗号化)での接続ですが、これはあっさり接続できました。
(1) iPod touchの「設定」→「一般」→「キーボード」→「各国のキーボード」にて「英語」も「1」に切り替えて利用できるようにする。
(2) WPA(PSK)のパスワードは地球アイコンを押して英語モードのキーボードとしてから入力。
●第一印象
★WebブラウザSafariの操作感が秀逸。
・慣れるとズーム縮小、回転を駆使して大きなページをどんどん読める。
・携帯フルブラウザとしては他の追随を許さない操作性。
★タイマーが便利
・3分計るなど、ラーメンタイマに!
★カレンダーは入力不可。参照のみ。
・これがないと僕としてはCLIEの替わりにPDAとして使えない。
・なぜか「連絡先」は入力可能なので、ぜひアップデートで入力可能に。
・そしてできればgoogleカレンダーと同期して欲しい。
★音質
・MDR-EX90SLでオーケストラ聞いた限りではクリアで充分よい音。
・5G iPodと聞き比べたところ、5Gより少し明るく軽い音。
★液晶
・ドット欠け、常時点灯は無し。
・明るく、とてもキレイ。
・周囲の明るさに合わせて明るすぎないよう自動調整される。
★見ないで操作
・外出して歩きながら音量を変更したいとき等は操作厳しそう。
・5G iPodではポケットの上からでも充分操作できたが…
・touchではホームボタンをダブルクリックすると真ん中に出現する
ボリュームを操作。
・しかしアタリ判定が狭いので難しそう…
★文字入力
・この大きさのソフトキーとしては使いやすい感じ。
・触りっぱなしでキーを選択するとそのキーが大きく表示されるので
それが狙った文字であれば指を離すと入力される。
・日本語はカナ漢字変換というより補完機能だけで入力する感じ。
・日本語入力時にどこまで入力しているか表示されないのが不親切。
★サイズ、重さ
・薄い! 軽い!
・容量が小さいとよく言われるが、この薄さではHDDは絶対ムリ!
★指紋
・やはり指紋は付きまくり。
・ちょっと触っては付属の布で磨くの繰り返し…
なんだかんだ言っても、触れば触るほどセンス・オブ・ワンダーを感じさせてくれる驚くべき未来のガジェットです。
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やっぱりキター!!!
電話できないiPhoneことiPod touch !
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070906/apple1.htm
スペックもよく確認せず即時16GB版iPod touchをアップルストアで予約。
出荷予定日: 2007/09/28
お届け予定日: 2007/10/02
でした。
今夜までには凄いことになる予感。
しかし、iPhoneから削除された機能としては
Mail
Map
Widget
があります。
メールとgoogle mapはいいとしても、Widgetは機能拡張のため欲しかったかな~
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リンク: リビングへ進出するアップル、映画ダウンロードと新型iPodを発表 - CNET Japan.
新iPod nano、さっそくヨドバシで確認してきました。
写真だとiPod miniと対して代わり映えしないように感じるかもしれませんが、現物は予想以上に「薄くて軽い!」
持ち上げたときにあまりの軽さに取り落としてしまいました。
また、旧iPod nanoの問題点だった「キズつきやすい」「指紋が付きやすい」ことがなくなり、手触りもかなり良くなっていました。(あ、液晶にキズつくかは未確認)
格好良さも重要ですが、毎日使うようなものは普段の使い心地がとても重要なのでかなり好印象です。
Radio Remoteみたいな新iPod Shuffleは10月発売予定。きっと買っちゃうでしょうまちがいなく。
旧モデルはTシャツでクビから下げるのにかなり恥ずかしさを憶え、小さくて目立たなくクリップできるプレイヤーはないかなぁと探し始めていた矢先の発表。(それにしても世界最小とは。なんでソニーが出さないかなぁ)
あと、「iTunes 7」は自動的にiPodのファームをバージョンアップしてくれるようになりました。
おかげでうちの5G iPod 30GBも1.2になり、ゲームダウンロードとかできるようになったようです。
しかしこれで新iPodと同じ機能になったかというと、文字による「検索」メニューは追加されておらず残念。
そして映画のダウンロード販売。
日本ではまだだからとうかうかしてると、この市場にぺんぺん草も残してくれなさそう。
Amazonもパッケージメディアとともに自らが滅ぶことを予感して、映画ダウンロード市場に先手を打ったのでしょうし。
日本メーカがんばれ!
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新しいLOOX P70T/Vが発表されました。ワンセグ内蔵の1Kgを切るタブレットPC!!
僕はLOOX P70Rを持ってるのですが、今度のP70T/Vにはちょっと嫉妬してしまいます。
なぜなら
(1) デザインがよい! P70Rはシルバーと黒の組み合わせがイマイチだったのに対し、P70T/Vはダークに統一されクール!
(2) 画面解像度は1024x600だったのが1280x720となり、縦方向の狭さが無くなった。
(3) PentiumM→Core soloとなり、同じクロックなのにバッテリの持ちが若干伸びた。約4.0時間→約4.4時間。
(4) Bluetooth内蔵。P902iでネット接続を試し便利さを感じていた。内蔵だとすっきりしててよさげ。
(5) ワンセグ内蔵。自宅だとメインPCのCanopusから無線LAN経由でTV観られますが、外出先でも観られたらたしかに便利。入院したときとかも…(;・∀・)

しかし、タッチパネルなのにツルツル液晶(グレア処理)はカナリどうかと思う。
僕はほとんどペンを使わずに指(爪)でペタペタ触ってるので、指紋が凄いことになりそう。
「プロテクションシート(反射低減タイプ)」が付属するようだけど、貼るときに空気入ってイライラしそう。
※右の写真はうちの古いLOOX P70R。
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いや、もうばっちりWindows専用マウスとして超快適に使っております。
(Boot Campじゃなく)

(左からワンボタンWireless Mouse、ワイヤレスMighty Mouse、有線Mighty Mouse)
【購入まで】
このところ有線のMighty Mouse(マイティ・マウス)をWindows(自作マシン)でずっと使ってきており、そこにこのBluetoothによるワイヤレス版の登場!
しかし公式にはWindowsに対応していないということ…
いろいろblogを検索したところ、「MacTech」さんや「りんでん記」さんなどのようにWindowsで動作させている方々の存在を確認。
また、Bluetooth 2.0+EDR対応 USBアダプタであるLogitec LBT-UA200C1を購入してワンボタンのApple Wireless Mouseで試してみました。
その結果、問題なく使えそうだと感じ、ヨドバシのサイトで店頭在庫があることを確認し、購入!
【注意事項】
重要なポイントとしては、Bluetoothスタック/ドライバはLBT-UA200C1についてきたBluesolielではなく、WindowsXP内蔵(MSスタック)のもののほうが良いということです。

なぜかというとBluesoleilではWindowsにログインする前にはマウスを認識できないこと、毎回ログインした後にいちいちマウスを「接続」するオペレーションが必要になってしまうからなのです。ヘッドセット対応などではBluesoleilのほうがよいのですが、ここはOS内蔵ならではということでMSスタックの勝ち
でしょう。
(SkypeでBluetoothヘッドセットを同時に使えないのはちょっと残念ですが)
【設定】
Windowsでの設定は以下のような感じでした。
(1) LBT-UA200C1をUSBポートに挿す。自動的にBluetoothドライバがインストール。
(LBT-UA200C1についてきたCD(Bluesoleil)はインストールしない)
(2)「コントロールパネル」→「Bluetoothデバイス」→「デバイス」タブの「追加」ボタン押下、パスキーは「0000」です。
【使い勝手】
★できることは有線のMighty Mouseとまったく同じ。汎用マウスドライバにて右クリック、中クリックOK、くりくりボールでは上下のみスクロール、サイドボタンでブラウザの「戻る」になります。いままで横スクロールがなくて困ったことはないので、これで充分です。
(もちろんあったら欲しいAppleドライバ…)
★しっぽ(ケーブル)がないため、狭い机のキーボードの手前側で使うウチのスタイルでは極めて快適になりました。いままではシッポがキーボードに当たったり、ケーブルが引っ張られたり不快なときが時々あったわけですが、それらとおさらば。
★重さ。以前愛用していたマイクロソフト Wireless IntelliMouse Explorer 2.0でも単三電池1本で動作したのですが、いまいち重さとホイールのもっさり感で有線Mighty Mouseに浮気してしまったので重さには不安がありました。しかし実際使ってみると意外と軽く感じ、むしろ適度な重量感に心地よさすら感じます。これは持つ位置などのデザインによるものなのでしょうか…
★切り換え。いままではWindowsマシンとMac miniの両方でUSB切り換え機経由でMighty Mouseを共有していたのですが、Bluetoothでは簡単に切替ができず、いちいちアンペア(切り離し)とペアリング(接続)が必要になります。そのため残念ながらワイヤレス版はメイン機であるWindows専用、有線版はMac mini専用となりました。

★レーザー。まったく光線が見えませんので赤外線レーザーなのでしょう。記述がみつかりませんが、おそらくJIS C6802-1 CLASS1相当で100秒以内なら覗きこんでも安全ていうものなのでしょうか。かなりぶんぶん振り回してもポインタが飛ぶことはありません。同じくBluetoothのワンボタンApple Wireless Mouseと比べてもかなり快適な気がします。
★速度。僕はけっこうポインタの速度が速いほうが好みで、MacOS-Xでは最速にしても足りず、SteerMouse(ステアーマウス)を使っていますが、最新バージョンではこのワイヤレス Mighty Mouseにも対応しており、ちゃんと使えました。
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昨日発表になったMac miniのIntel Core版をヨドバシで見てきました。
約一年前にMac miniを買ってしまった身には2.5~5.5倍の性能と言われると微妙な気分にはなります。
ただ実際にいじってる見ると、けっこうキビキビ動くね、くらいな感じではありました。
こちとら普段Athlon64X2 4800+を使用しているわけで、ちっとやそっとの速さでは感動しませんよ~と、強がりをつぶやいてみたり。
スペック的には音声の光出力が付いたのがとてもいいなぁと思います。せっかくリビングにちょこんとおいてDVDやらAV的な使い方を試みても、いままでのMac miniではドルビーデジタル出力ができませんでした。(USB変換器つければできますが)
また、けっこう驚いたのがApple Remoteで呼び出せる「Front Row」という巨大メニューでした。
その出現方法がやたら凝っていて、Menuボタンを押すといままでのウィンドウが画面奥に3D的に引っ込んでいき、DVDや音楽などの大きなメニューがふわふわ~と舞い降りてきます。
この機能自体は以前のiMacから搭載されていたのですが、実際に動くところをみたのは初めて。
その動きのなめらかさとセンスの良さにちょっと感動。
となりのMacBook Proでも試してみましたが、ちょっとメニューの動きがぎこちなかったような気がしました。ビデオチップの差でしょうか。
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iPod nano Tube(チューブ)、ようやく手に入れました。
先週、川崎ヨドバシに大量入荷しておりました。
Apple純正のこのケース、すでに似たようなものがサードパーティからたくさん発売されていますが、やはり作りが非常に丁寧でぴったりしてる感じがします。
とくにロックスイッチのところが、サードパーティ製ではたんなる穴になっているのが、このTubeではそこもカバーされていて、シリコンの上から操作できるようになっています。
←パッケージ内の色の順番はランダムのようです。ヨドバシでは赤系統が前にでているのが多かった気はしますが。
ユニバーサル・ドックでiPod 5G用のアダプタならブカブカなのでnano Tubeつけたままでも差すことができました。
透明感のあるシリコンは、iPod nano本体のキズを見事に隠してくれます。
キズや指紋を気にせずけっこう乱暴に扱ってもよくなったことや、手触りの良さ、ホイールが触って分かるようになったことでかなりnanoの株が上昇中です。
しかし、このTubeには液晶ディスプレイのところが単なる穴になっているため、別途シールなどで保護が必要です。いいのがなくて、まだ貼っていませんが…。携帯電話用とかが良いんでしょうか。
サードパーティのシリコンケースでは液晶シールをセットで売っているものがありましたが、そのシールだけ欲しい…
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始まったばかりの「読売ニュースポッドキャスト」25日分を、朝の電車の中で聴いてみました。
好きなときに最初から聴けるラジオのニュースといった感じで、まさに王道コンテンツ。
かなり便利そうなのでしばらく毎朝聴きたいと思います。
いまは記事の朗読だけですが、できればインタビュー等は生音声が聞けるとライブ感があっていいですね。
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第五世代iPod with Videoは薄く軽いのでワイシャツの胸ポケットの中に入ります。
しかしボリューム操作や一時停止、スキップなどをいちいち取り出して操作するには大きすぎ面倒くさい。
またiPod nanoのときにキズつきまくりで懲りているため付属のケースに入れており取り出すのは一苦労です。
しかしこの付属のケースは薄いので、左記の写真のように胸ポケットの上からさすってやると…
ちゃんとホイールが指の動きを検知してボリュームを変えることができました!
(けっこう感度ぎりぎりなのでときどき検知してくれませんが)
一時停止やスキップは、なんとなくの手探りで押せばOKでした。
と同時に手探りだけでの使い勝手は gigabeat G21は非常に使いやすかったんだなぁと改めて実感したのでした。
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せっかくビデオ対応のiPodが手に入ったので、ビデオコンテンツはないか~
とiTMSを探すも、有料ばっかり。
TV放送を録画したMPEG2から変換するのも面倒くさそう。
そのなかでこのビデオポッドキャスティングというのは無料で、しかも頻繁にコンテンツが配信されそう。
リンク: Podcast Now!~ポッドキャスティング/ビデオキャスティングのニュースサイト: iPod専門テレビ局「PodTV」が開局.
さっそく「PodTV」をみてみましたが、まだ占いだけ。
しかし今後はかなり期待できそうです。
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いわゆるビデオiPodのブラック30GB版(MA146J/A)買ってしまいました。
東芝さん、ソニーさん、ゴメンナサイ!!! 日本メーカー裏切ってごめんなさい~
だってgigabeat G21が故障し、X30を物色したけどいまいち、ウォークマンAはデカイ…
iPod nanoは便利だけど4GBでは容量が小さくて曲名が見られるiPod Shuffle状態だったのでつい。
昨日(10/21金)はヨドバシカメラのサイトで川崎ヨドバシに在庫がある! と見に行ったら
「予約分だけで全部…」といわれしょぼん。
そして今日(10/22土)はAKIBAヨドバシに大量の在庫表示を確認!
これだけあれば予約だけでなくなりはしないだろうと秋葉原にいったら…
やはり「予約受付中」のふだがついていてガックリ。
でもここは天下のアキバ! とりあえずラオックスMac館にいってみると…
60GB版は売り切れでしたが30GBは黒も白もあると!
思わず
「下さい。デビットカード使えますか…」
(現金ないときのデビットって凶悪ですね…)
ちなみに黒30GBはのこり2台、白30GBはもう少しあると言ってました。
(10/22 12:00頃の時点)
また、ツクモにも在庫があるようでした。nano黒4Gもあったし、週末けっこう大量に入荷したようですね。
(そしてiPod nano Tubeはいまだに影も形もなし)
箱のサイズはShuffle、nanoとほぼ同じ。
左からShuffle, nano, iPod with Video 30GB
相変わらずハコのデザインもいいセンスしてますねぇ。
同時発売のUniversal Dockと、赤外線受光口がついてるんだったらってApple Remoteまで勢いで購入。
Dockの箱のほうが大きいです。
これはいままでの歴代iPodのためのアダプタがたくさん入っているためでした。
箱をあけたところ。iPod nanoと同じギミック。左側の厚い方ではなく右側の薄い方に本体がおさまってることで薄さにビックリ。
そしてドックに接続して現在PCと同期中。15GBくらいライブラリがあるので長い長い…まだ終わらない。
左からgigabeatG21(故障中)、第5世代iPod、iPod nano 4G, iPod Shuffle 512MB, 手前にApple Remote。
なんてこった!
こんなはずでは!
なんで現世代のiPod全3種類がそろっているんだ!?
これはマジでソニーさんやばいです。
PSPでロケーションフリーでTVが見られるというLF-PK1も秋葉原で探しまくったのですが、唯一ラオックス・ザコンにPC用のクライアントソフトが置いてあっただけ。
iPod以上に在庫が無さ過ぎ。
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CEATEC最終日に少しだけ見てきました。
万博よりずっと近未来。
オトナ達の文化祭。
現在進行形のプロジェクトX。
パイオニアのブースでもBDのピックアップ等を展示していました。
対するHD-DVDは攻殻機動隊S.A.C.!!
壁にずらりとソフトのタイトルポスターが貼られています。
「HD DVD is REAL!」とコピーがあるように、もう発売直前な感じを演出。
「攻殻」はやはりHDTV用に作られていたんですね。最近のアニメは密かにHDTV向けに作られているものが多そうなので、期待してしまいます。
そういえばCEATECの帰りに僕のgigabeat G21が故障。
なんどリセットしても起動しなくなってしまいました。
行きは快調にプレイできていたのに…
これはX30を買えということなのか!?
ブラウン管の電子銃を超微細にして画素ごとに埋め込んだようなフラットディスプレイ。
ブラウン管の階調の豊かさと、液晶の解像度のいいとこ取りをした究極のディスプレイと言われています。
「キヤノンの独自技術である電子源と微細加工技術、東芝のブラウン管技術と液晶・半導体量産技術を結集」、本気で市販するための会社「SED株式会社」のブースです。
液晶の残像感、PCのモニタにするには致命的なプラズマの「焼き付き」に致命的なものを感じる僕としてはSEDにもの凄く期待しています。
PDPと比べて高輝度なため、高解像度のままコンパクトにしてPC用のディスプレイとしても使用可能そう。
それが右の写真のように大量に展示されています。
これは直に見なければ!というのが今回のCEATECに来た理由でもありました。
真横から見てもちゃんと映像が見えます。ただし写真に撮るとブラウン管と同様に横縞が入ってしまいます。これは走査線単位で非常に高速に明滅しているということでしょう。
横の表示にあるように100Wくらいしか消費電力がありません。
ブラウン管と直接比べるコーナーも見てきました。
ただし比較対象のブラウン管はかなり質の悪いピンボケ管だったように感じました。PCの文字があんなに滲むブラウン管っていつのでしょう…
それを差し引いてもすごい画質でした。
・比べものにならない解像感
・圧倒的な黒のしまり
・遙かに純粋な白の輝き
・高速に横スクロールする文字にまったく残像がない。(ブラウン管よりも残像が少ない!)
・夜空の雲すら表示可能な暗部階調の豊かさ
もっとブラウン管に近い、おとなしい画質かと思っていたら、じゅうぶんハデで明るい絵でした。
しかもこれはまだ1,280×768ドットの36V型。来年の発売時には55インチのフルHDになるというのだから、期待に胸がふくらまずにはいられません。
これであとは「寿命」(プラズマや有機ELの問題点)と「焼き付き」(CRTと同レベルか?)、そして「価格」に問題がなければまさに最強のディスプレイとなりそうです。
他社のFEDやソニーはまだ続けるつもりらしい有機ELが追いつく前に独走態勢に入りそうな予感も。
ただ液晶の残像に関しては松下の「クリアフォーカス駆動」等により改善されつつある模様ですし、PDPも高輝度なものも開発されつつあるようですから予断を許しませんが。
SEDの他にもフルHDプラズマも見ることが出来ました。
パイオニアのブースでは50V型が展示されており、BD ROMプレイヤーに接続されていました。
プラズマ特有のクッキリ高コントラスト感のまま、非常になめらかな画質。
また「次世代PDP開発センター」のブースでもフルHDのPDPと液晶を比べた展示をしており、PDPの優位性をアピールしていました。
それぞれの最新技術はもちろん、それを喜んで解説してくれる開発者っぽい「人」達に尊敬と畏怖すら感じました。彼らこそが歴史を作るのかもしれない。世界を変えるのかもしれない。
負けてはいられないな、と思ったりしたのでした。
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リンク: Yahoo!ニュース - CNET Japan - iPod nanoの液晶画面に問題浮上--「簡単に傷つきすぎる」と一部ユーザー .
hirozlogのアクセス解析を見ていたら、検索ワード「iPod nano 傷」というのが妙に多くなっていましたが、なるほどこんなニュースがあったからでしたか。
たしかに液晶画面に非常に細かいキズが無数に付いてしまっています。
ただこれは液晶だけでなくて本体のアクリル全面についてるのが、液晶のところだけ目立つといった感じです。
記事にあるような「画像がゆがんで見えるほど」「不可解なヒビ割れ」というのにはほど遠いですが。
でもこれは材質上しかたないような気がします。ハードコートしてくれれば解決すると思うんですが…
キズや指紋が気になる人は多いようで、iPod nano Tubeも検索ワード上位です。
僕も心待ちにしています。
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iPod nano、買ったばかりなのにもう傷だらけです。
胸ポケットに入れると携帯とぶつかり合い、カバンに入れておくとスイス・アーミーナイフとぶつかり合うというのもありますが、単なる布ズレでも細かい傷が付いている感じ。
PSPのようにハードコートしておいて欲しかった。
早くiPod nano Tubeで被覆したいところですが、まだ未発売。
そこでiPod ソックスというものを買ってみました。
nano用というわけではなく「全てのiPodにフィット」と書かれています。
実際、iPod nanoもあつらえたようにぴったり入りました。
最初からこれを買っておけばよかった…
ワイシャツの胸ポケットで使うときはこのソックスにnanoを逆さに入れて、ボリューム、停止等の操作は本体を取り出すことなく上から親指をつっこんでホイール触ってやっています。このスタイルだとイヤホンジャックが下についてて本当によかったと感じます。
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仕事中など、胸ポケットのあるワイシャツ着ているときはいいんですが、Tシャツ着ているときにiPod nanoを入れておく場所がありません。iPod shuffleのようにクビからぶら下げるのにはかなり抵抗があるし、そもそもそのオプション(iPod nano Lanyard ヘッドフォン: ヘッドホンいらない…)はまだ未発売の模様。
店頭で唯一iPod nano用として売られていたのが「iPod nanoアームバンド」でした。
発売直後のnanoを腕につけて見せびらかすなんて、よほど肝っ玉が座っていなければできない…と15分くらい迷ったあげく、けっきょく買ってしまいました。
左のようにTシャツのソデの中に入れてしまえば見えない! ということで解決!?
ときどきずり落ちてきて見えてしまうんですが…
ずりおちないようにしっかりマジックテープで締めると、血圧を計っている気分になります。
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川崎のヨドバシでgigabeat X30を見てきました。
といってもモックしか展示しておらず、稼働しているものは確認できませんでした。
白が売り切れ、黒と赤は在庫あり。
結局、今日は買うほどに物欲が高まらず…
・ピアノブラックとクリムゾンレッドは指紋が目立つ。ピュアホワイトは比較的目立たない。
・モックなので2.4インチカラー液晶の良さが伝わってこない。
・意外に(G21ほど)コンパクト感、高密度感を感じない。フラッシュと比べるのは酷だが、iPod nanoの後だと…
・となりに展示されていたNW-HD5の実機のほうがかなりコンパクトで魅力的に見えてしまった…(WMAが使えないので対象外なんですが)
がんばれ、東芝!
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リンク: 東芝、1.8型30GB HDD搭載の「gigabeat X30」.

うーんアップル、ソニーときて、やはり東芝もきちゃいました。
今はHDDプレイヤーとしてはgigabeat G21を使用しているので、けっこう欲しいかも。
前のFシリーズをミニサイズにしただけのようなのに、随分デザインが格好良くなったと思います。
重さも138g(G21)→134g(X30)と軽くなり、連続再生時間も11時間(G21)→16時間(X30)と長くなっています。
突然発表、そして明日から販売。
アップルのように「欲しい」と思った熱が冷めないうちに衝動的に買わせる、ていうのはいい方法ですね。
発表→欲しい!→在庫がある!→買うしか!!
僕はその戦略でMac mini, Mighty Mouse, iPod nanoを衝動的に買ってしまったわけですが。
本当に買うかどうかは店頭で実物を見て気に入るか、在庫があるかどうかにかかってます…
iPod nanoとちゃんと使い分けできるかな。
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ニンテンドーがマイクロなら、こちらはいきなりナノですか。
iPod nano 4GB白を購入。
こちらのblogで川崎ヨドバシに夜21時に入荷したことを知り、次の日(金曜日)の朝にげっと。
iPod shuffleと並べた写真はありがちすぎるので、右にMighty Mouseも並べてみました。
なんかすっかりマカーとなってしまったかのような買いまくりっぷりです。
でもすごい吸引力なんですよね、このところのアップル製品は。
かつては価格が高いのもステータスみたいな鼻持ちならないイメージが強かったんですが、最近の製品に共通しているのは安さ。それでいて今までにない機能、今までにない性能、今までにないデザイン。
iPod nanoの場合、以下のような吸引力がありました。
○フラッシュメモリなのに4GBの大容量。(数年後にはこんなんでは大容量と言われなくなるでしょうが)
○薄くて小さい。日本メーカのお株がこれですっかり奪われまくり。同日に発表されたソニーのウォークマンAはデザインや機能はいいんですが大きすぎです…
○高級感あふれるデザイン。表面が透明なアクリルで覆われており、瑞々しい感じがします。写真でみるとぜんぜん分かりませんが。
○操作性。まだ持ち歩いて胸ポケットで使ってないので正確には言えませんが、やはりくるくる回して選曲するのは素早くできて良いです。
○iTMSで買った曲が聴ける。iPod shuffleはセブンイレブンのクジで当たったんですが、そのせいでiTMSでいくつかアルバム買いしてしまうことに。それらの曲が聴けるのは重要です。
○見やすいカラー液晶。iPod shuffleはシャッフルしてるのに曲名が分からないのが最重要問題だったので満足。ただし携帯電話よりかなり小さいので写真を見る気はしません。
○イヤホン端子の位置が下側。実際使ってみるとなんでいままでのiPodもこの位置じゃなかったんだろうと思うくらい良いです。とくに机の上に置いたときにヘッドホンのある頭(耳)はiPodからは下側になるので自然です。
しかし以下の点がイマイチ。
×指紋が付きやすい。店頭で黒モデルをみたら指紋が特に目立つので白にしてしまいました。もともとのiPodもそうなんでしょうけど、このところのアップル製品(やソニー製品:PSP,CLIE)に共通してますね。とくに裏側の金属部分の指紋は尋常じゃないです。手を洗った直後でもNG。磨く楽しみもいいけど、ほんの少しでも指をふれたらダメってのでは使っていてストレスが溜まります。はやくiPod nano TUBE発売されないかな。あ、このネーミングはもちろん「カーボン・ナノ・チューブ」のダジャレですよね?
×オートフィルが使えない。iPod shuffleでかなり便利だと感じていたので残念。4GBでは18GBあるうちのライブラリ全ては持ち出せないのでiTunesが自動的にセレクションを作ってはくれるのですが、接続し直すたびに「編集」→「設定」→「iPod」→「すべての曲とプレイリストを自動的に更新」にしないとセレクションを作り直してくれない模様。オートフィルでワンタッチでHDDから切り出せる感覚が薄くなってしまいました。
×USBケーブルのコネクタが固くて抜き差ししにくい。iPod shuffleはケーブルいらなかったし。まぁ、Dock買えってことでしょうか。
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あけまして、おめでとうございます・・・
ふと気づくと目の前にMac miniが!!
なんと初Macです。
Macworldでの発表の次の日、アップルストアでじーっとその宣伝を見つめるうち、ついついメモリ(512M)以外はフルスペックにカスタマイズ、そしてぽちっと注文をクリックしてました。
Windowsメインの僕がまったく使い道も考えず、趣味だけで買うことができるギリギリの値段、狭苦しい部屋になんとか置き場所を見いだせる小ささ。
Appleうまいですねー。

ドリームキャストより小さい!

ゲームキューブよりも小さい!

Loox S73Aよりも小さい!(横幅は)

PS2よりも小さい!(暗くて見にくいですが下にPS2とHDDが横たわってます)
Bluetoothのキーボードとマウスは最初は使えずUSBキーボードで設定しなければならない、とかどこかのサイトに書いてあったような気がしますが、簡単なパスワード入力だけですぐに接続できました。
そしてMacOS-Xは予想以上にUNIX!って感じで、10年前にSunOSのX-Windowを初めてさわったときのような上品さに新鮮さを感じました。
emacsとかも最初から入ってますが、そのままではイマイチなので今後いろいろとカスタマイズしていくのが楽しみです。
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愛用しているOpera7.53にて、
「Opera Java classesの実行に必要な許可を確保できません。Opera.policy ファイルが見つからないか、Opera.policy ファイルがOpera.jarファイルに許可を与えませんでした。Javaアプレットは動作しません。」
というダイアログがでることがあります。とくにインプレスWatchや、Javaアプレットがあるページで。
(Java無しOpera7.53, JDK/JRE1.3.1_13, WindowsXPsp2環境にて。Opera7.23では起きていなかった)
実際、Javaアプレットは動きません。
いろいろ調べて試してみたところ、以下のようにしたら直りました。
\Program Files\Opera7\classes\Opera.policyファイル内の
grant codeBase "file:/${browser.opera.classpath}" {
permission java.security.AllPermission;
};
というところを
grant codeBase "file:/C:/Program Files/Opera7/classes/Opera.jar" {
permission java.security.AllPermission;
};
というふうに明示的なパスに書き換えます。
これにより警告ダイアログがでなくなり、Javaアプレットも動作するようになりました。
ただ、Javaアプレットがあるページから「戻る」と、かなりの高確率でOperaがハングします。これはJavaのバージョンの問題?? 素直にJava付きのOperaにすれば安定するのでしょうか。
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JDKを1.3.1_09から1.3.1_13にバージョンアップしたら、iアプリ開発ツール(i-Appli Development tool/iappliTool)が起動できなくなった。
「Java is not installed」とでたり。
いろいろ試したところ、JDKのバージョンアップの順序が重要みたい。
(1) JDK1.3.1_09 をアンインストール
(2) Windowsを再起動
(3) JDK1.3.1_13 をインストール
としないといけない模様。
再起動(2)は求められないため、そのまま(3)の新バージョンをインストールしたり
古いJDK1.3.1_09が残った状態でJDK1.3.1_13をインストールしてから古いJDK1.3.1_09をアンインストールすると、ダメだったみたい。
Windowsでの再起動ってなんで必要なんだろ…
UNIXユーザから見ると意味不明です。
JavaってそもそもSunが作ったものなのにね。
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90nmプロセスの利点を生かした新世代PlayStation 2
PS2のハードウェアはみごとにムーアの法則の通りに小さくなっていく。
読んでいて気持ちが良くなるくらい、見事な帰結。
でも、どーも気になる点がいくつか。
まず、なぜHDDがつけられないのか!?
HDDがないとFF11ができない! PlayStationBBができない!!
「PSXがあるから」と久夛良木CEOはおっしゃってますが、PSXのPlayStationBBはまだ未完成。それに高い。
そもそもPlayStationBBは、ADSLが凄まじいまでに普及した今を見越して立ち上げたものであり、
CELLによるNext Systemでもベースとなる戦略的な基盤、だと思っていたところにこれはびっくり。
iPodに対抗する切り札にもなったかもしれないのに、もったいなさすぎる。
たんなるLANポートだけでは、かなり心許ないところ。
次にデザイン。
宇宙の「漆黒」に地球の「青」が初代PS2発売当時、実に新鮮で
巷にはそのマネっこ青色LEDや黒青のモノが氾濫した。
でも、今回のデザインには青が見あたらない。単なる真っ黒?
青い大きな「PS2」ロゴが大好きだったけど、それもモノクロで小さくなってしまった。
テレビゲーム自体が飽きられてしまいつつある現状で、PS2、PSP、そしてNext Systemが
未来を見誤っていなければいいのですが…
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さくらやでHDDウォークマン「NW-HD1」実物を見てきました。
すごい凝縮感、高密度感!
gigabeat G21もってるけど、こりゃ凄いと素直に思いました。
ちっちゃいケータイpreminiも見てきました。
親指くらいしかない!とマジにびっくり。
ちっこい液晶にちゃんとマイメニューとかiモード的な画面が動いてる。
やっぱり実物の「凄さ」は直接さわってみないと分からないものですね~
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ITmedia ライフスタイル:「HDDウォークマン」に関する一考察 (1/3)
ようやくでました。
でもこの記事にもあるけど
なんでMDと連携しないんだろ…
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新三種の神器のひとつ、DVDレコーダはその名前とは裏腹に、その一番便利な部分はHDDが付いていることだと思う。
でもHDDだけのCoCoonは一部のマニアだけに受けていた感じ。
iPodのようなHDDプレーヤが日本のコンシューマに受けるためには同じように合体が必要なのかも。
MD+HDD とか、 CD+HDDとか。
CDのはCD-Rで吸い出しと書込ができるような。
大きすぎて意味無しかな。
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『ギズモード』編集者の提言:ソニーの携帯型メディアプレーヤーが取るべき戦略は?
ソニーがiPodに勝つためにはどうすればいいのか?
PS2のHDDに音楽を蓄積し、それと同期できるHDDプレイヤーを出せばいいのでは。
今はクラッシュしたら終わりのPS2-HDDのバックアップにもなればますます良い。
今でも実は PlayStation BBにはCDリッピングとMP3プレイヤーとの連携機能がついている。しかし今のバージョンではCDDBすら引けないので曲名を手動入力せねばならず使い物にならない。
これをiTunesを超える家電として使いやすいレベルにアップし、音楽ストアとの連携もできるようにする。
新機能がなくてもソニーの強みを生かし、PC無しで家電として使えるようにするだけで逆転はまだあり得るのではないかと思う。
これでPlayStationBBユニットとHDDプレイヤーの両方が売れるようになり、
音楽ストアで新たなビジネスも開ける…かもしれない。
残念ながらHMP-A1やVAIO pocket、PSPにそんな思想はないような。
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メッシュパネルの大型アルミ製PCケース「ALTIUM RS10」発売
おなじくフルメッシュのALTIUM RS6をサブマシンで使ってますが、確かにぜんぜん熱くなりません。それにめちゃくちゃ軽い!
でも、メッシュから中のCPUファンの音が外に丸聞こえになるので静音めざすなら水冷(AquaGizmo)必須ですね。つけたらけっこう静かになりました。
でもAquaGizmoはAthlonに対応してないのが残念。
あと、ケースの顔にはフタが欲しいな。不揃いなドライブの顔をかくしてCD/DVDの風切り音も減らせます。
でも最近はフタつきは流行じゃないみたいですね。
フタつきのALTINUMとAthlon版AquaGizmoがでたら、すぐにでも買ってメインマシンのケースを交換するんですが…
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トランスウエア、Operaの販売契約打ち切りについてまだ正式な通知はない
Opera正式ユーザで応援していた身としては、気持ちのいい話ではないですね。
Redhatとその代理店だったLASER5とのゴタゴタを思い出してしまいます。
Opera社にはきちっといままでがんばってきたトランスウェアと話してもらいたいものです。
ところでココログ、OperaではJavaScript系のクイック投稿とかがぜんぜん使えないのが悲しい…
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読んでて涙がでそうです…
PCの黎明期は終わってしまったのでしょうか。
かつて、config.sysをいじれるひとはヒーローでした。
Windows95の登場を渇望していたはずなんですが
PCに憧れというオーラが無くなった瞬間でもあります。
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